 ドッジボール大会で親子対決
11月8日(金)はPTC活動の日でした。 子どもたちの「絶対、手は抜かない!」という返り討ち宣言から始まったドッジボールの交流会は、予想外の大人の実力に、拮抗したいい勝負となりました。やはり、やるなら全力でぶつかり合うことが大切ですね。 その後、子どもたちと企画した「秘密のプロジェクト:ここまで育ててくれた家族へ、感謝の手紙」を教室で行いました。代表になった最初の手紙に、某お父さんは「先生、こういうのだめです。泣きそうです」とつぶやかれ、次の子が手紙を読んだ際には、親子で号泣となりました。素直に泣けるって、素晴らしい感動ものです。
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